Jazzy-K's Impressions
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ホストカンパニーとの交渉
ビザのスポンサーより26日(月)からインターンシップを始めるよう、ホストカンパニーと合意したと年末に連絡があった。連休開けの水曜日にスポンサーに連絡を取り、今日事務所まで書類を取りに行った。 何だか、重苦しい雰囲気・・・。 その後、インターンシップのトレーニングプラン、契約書などの書類のサインをまだもらえてないとのこと。怒ってもしょうがないので再度、ホストカンパニー状況をを確認してもらうことに。そして夜になって今度の水曜日までに再度、ホストカンパニーから連絡が来るという話になったとの電話が来た。

■ここまでの長~~~~い道のり

・NYの某アートオーガニゼーションへレジメをメールで送る(2007年春)
 待てど待てど返事もなく、連絡を取ってもいつも留守電・・・

・このまま待っていてもしょうがないと思いNYへ行く(2007年5月)
直接、話をすることができたが再度でレジメ一式をNYから郵送。
 現地で同じ分野でのアートオーガニゼーションをリサーチ。

・帰国後、インターンシップでのビザがある事を知る。ビザのスポンサーを探す。(2007年6月)
 ICLSの日本担当者とカウンセリング、そしてここに決める。

・NYのオーガニゼーションから連絡が来る(2007年7月)
 メールのやり取りが始まる。ビザについて、ICLSのプログラムの説明等。

・NYのオーガニゼーションと電話面接をする(2007年9月下旬)
 
・NYのオーガニゼーションの返事が有り、落ちる(2007年10月中旬)

・他のアートオーガニゼーションにレジメを送る(2007年10月~2008年1月)
 私の興味のある分野での会社とICLSが過去にあまり取引がなく、
 過去の仕事で知り合った人から紹介してもらった会社を主にあたる。

・1社から返事があり、電話面接をする(2008年3月上旬)

ビザスポンサーとホストカンパニーとの間での書類のやりとい(2008年3月~6月)

アメリカ大使館との面接に必要な書類が届く(2008年6月中旬)

アメリカへ出発(2008年7月1日)

アメリカについてからの流れはまた次回。。。。
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